New Arrival

ISSUE10 KAZU KOKUBO, THE MOVIE STAR ──國母和宏が命を捧げる映像表現の世界── 11月1日発売。
ISSUE10 KAZU KOKUBO, THE MOVIE STAR ──國母和宏が命を捧げる映像表現の世界── 11月1日発売。
BACKSIDE SNOWBOARDING MAGAZINE 國母和宏氏に関連する書籍の販売停止について 11月1日に発売しましたBACKSIDE SNOWBOARDING MAGAZINE ISSUE 10「KAZU KOKUBO, THE MOVIE STAR ──國母和宏が命を捧げる映像表現の世界──」ならびに、BACKSIDE SNOWBOARDING MAGAZINE ISSUE1「KAZU KOKUBO - 國母和宏という生き様」ですが、6日の國母和宏氏の逮捕という事態を受けて、社会的影響を考慮し、大変残念ではありますが販売を停止させていただきます。今後の販売については未定です。読者のみなさまにはご迷惑をおかけしてしまい、大変申し訳ございません。 國母和宏氏のことをもっとも近くで見てきたいちジャーナリストとして信じられない気持ちしかありませんが、今後の動向を見守りたいと思います。 BACKSIDE SNOWBOARDING MAGAZINE 編集長 野上大介 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ISSUE 10 KAZU KOKUBO, THE MOVIE STAR ──國母和宏が命を捧げる映像表現の世界── (A4サイズ / フルカラー / 日本語・英語 / 136ページ) 2016年、スノーボード界のアカデミー賞に位置づけられる授賞式において最優秀ビデオパート賞を獲得。2018年には、自身が主演・監督を務めた作品が最優秀ムービー賞に選ばれ、さらに最優秀ライダー賞の栄冠に輝いた。弊誌創刊号で綴った強すぎる信念を貫き通した結果、世界一に登り詰めたのだ。「すごいロケーションのラインを滑るとき、人生がかかってると感じる。死ぬかもしれないわけだし」。雪に覆われた急峻な山々を華麗に舞い、大雪原を自由自在に滑り倒す。死と隣り合わせの状況に身を置いてまで伝えたいものとは──。國母和宏が命を捧げる映像表現の世界には、あなたの心を奮い立たせる想いが込められていた。 コンテンツ紹介 FEATURES EPISODE 1 燃えるような何かを求めて EPISODE 2 KAMIKAZUが胸に刻んだ新たな決意 EPISODE 3 世界一のスノーボーダーとして後世に伝えていく文化 EPISODE 4 夢や希望にあふれた新しいシーンに塗り替える EPISODE 5 “立つかヤラれるか”の精神を再び燃え上がらせる火種 EPISODE 6 國母和宏という生き様 INTERVIEWS 〈INK RIDERS〉 吉田啓介 遅咲きのムービースター 高橋龍正 孤高のムービースター 〈STONP RIDERS〉 工藤洸平 センスが光るムービースター 小川凌稀 本場仕込みのムービースター 戸田真人 生粋のムービースター 長谷川 篤 絶対的な記録にこだわるムービースター SHORT INTERVIEWS 〈INK RIDERS〉 今井郁海 バックカントリーでの攻撃性が増した若武者 五十嵐顕司 荒っぽさと繊細な板さばき術が魅力のミスター・ストイック 佐藤正和 すべてをストリートに捧げる遅咲きのルーキー 玉村 隆 本格的なストリート撮影は初ながらソロパートを獲得 高橋福樹 影に潜んでいた実力派ライダーの才能が開花 大友寛介 中学時代から撮影に集中してきた東北男児の進化 久保田空也 ムービーのために単身修行し続けてきたスタイル全開野郎 片山來夢 世界トップのハーフパイプスキルを持つ男の挑戦 大久保勇利 独特のスタイルが光るオリンピアンの本音 宮澤悠太朗 最先端トリックと独自のスタイルを追求するジャンプマスター ※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます。 ※今季よりセット販売ではなく1号ずつお買い求めいただけます。 ※配送は、配送追跡機能がついたネコポス(ポスト投函)または複数冊の場合は宅急便での配送になります。
¥ 1,800 SOLD OUT
BACKSIDE MAGAZINE  ISSUE 7~9セット ※オリジナルステッカー付き
BACKSIDE MAGAZINE ISSUE 7~9セット ※オリジナルステッカー付き
Overseas service→ https://backsidemag.stores.jp ----- (3号セット価格になります) ※ISSUE 7の内容紹介はこちら→ http://backside.jp/backside-magazine-burton-sims-craigkelly/ ※ISSUE 8の内容紹介はこちら→ http://backside.jp/backside-magazine-grab/ ーーーーー ISSUE9 後世に残すべく編んだ、インターネットでは表現できない一冊。 弊誌ISSUE 7「BURTON, SIMS, AND CRAIG KELLY ──フリースタイル温故知新──」に記したように、スノーボードのような乗り物が誕生してから半世紀あまりが経過した現在。競うためではなく“自由”に滑るために誕生したスノーボードは、その価値に人生を捧げるほど魅了されたスノーボーダーたちがバトンをつなぎながら、フリースタイル文化を醸成させてきた。 飽くなき探究心がそうさせたのだろう。バックカントリーと称される手つかずの広大な雪山や、滑るために用意された舞台ではないストリートにスノーボーダーがあふれた。滑りを究め、そして己を表現するために。ライディングの可能性を提示するだけでなくアートとして、それらを映像や写真を介して発信することがプロとしての生業となった。 いっぽうで、1998年の長野五輪からハーフパイプがオリンピックの正式種目として採用。あれから20年の時を経てスロープスタイルとビッグエアもオリンピック種目となり、トリックの高難度化が急がれると同時にメジャースポーツと化したが、抗うようにして守り続けてきた価値観がある。 たった150cmあまりの板にまたがり、命をかけて地球というキャンバスを彩るアーティストたち。また、これほどまでに美学を貫きながら闘うアスリートが、ほかのスポーツに存在するだろうか。 こうした現代のシーンは、この本で紹介している20人のスノーボーダーたちが深く関わって創り上げられた。パウダースノーに刻まれたトラックのように、それぞれが個性を放ってスノーボード史に足跡を残し、そして交わりながらフリースタイル史を紡いできたわけだ。 彼らに最大の敬意を表し、この一冊を贈る。 RIDERS Terry Kidwell(テリー・キッドウェル) Craig Kelly(クレイグ・ケリー) Shaun Palmer(ショーン・パーマー) Noah Salasnek(ノア・サラスネック) Jamie Lynn(ジェイミー・リン) Bryan Iguchi(ブライアン・イグチ) Terje Haakonsen(テリエ・ハーカンセン) Peter Line(ピーター・ライン) JP Walker(JPウォーカー) Devun Walsh(デバン・ウォルシュ) Tadashi Fuse(布施 忠) David Benedek(デビッド・ベネデック) Gigi Rüf(ギギ・ラフ) Nicolas Müller(ニコラス・ミューラー) Travis Rice(トラビス・ライス) Eero Ettala(エーロ・エッタラ) Shaun Wihte(ショーン・ホワイト) Kazuhiro Kokubo(國母和宏) Danny Davis(ダニー・デイビス) Mark McMorris(マーク・マクモリス) A4スクエアサイズ(210mm×210mm)/ フルカラー / 日本語・英語 / 148ページ ※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます _____________ ISSUE 7 BURTON, SIMS, AND CRAIG KELLY ──フリースタイル温故知新──(2018年11月20日発売) ISSUE 8 THE GRAB ──自分らしく、カッコよく──(2019年2月15日発売) ISSUE 9 20 TRACKS OF THE GREATEST RIDERS ──フリースタイル史を紡ぐ20人の足跡──(2019年4月28日発売) ※発売後、1号ずつ随時発送いたします。(ISSUE 8、9からお申込みの場合は、発売済みの雑誌も併せてお送りいたします。) ※配送は、配送追跡機能がついた宅急便になります。
¥ 4,500
BACKSIDE MAGAZINE ISSUE 4~6セット
BACKSIDE MAGAZINE ISSUE 4~6セット
Overseas service→ https://backsidemag.stores.jp ーーーーー 3号セットで4,500円(送料・消費税込み) ※画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合がございます ISSUE 4 STYLE IS EVERYTHING ──スタイルこそすべて──(2017年11月18日発売) ISSUE 5 WALK TO THE DERAM ──夢への歩み──(2018年2月6日発売) ISSUE 6 THE ART OF METHOD ──美しき自己表現法──(2018年4月28日発売) スノーボードという乗り物にまたがり、広大な白銀のキャンバスに思い想いの滑走ラインを描く。他スポーツとは一線を画し、自由だからこそ育まれる積極性や挑戦心、自然との調和を原点としたスノーボーダーとしての人間力を紐解くことで、滑走意欲を高めるだけでなく生活向上を提案します。スノーボーダーとしての誇りや、体育文化にはないフリースタイルスポーツの魅力が存分に詰まった一冊です。 2014年のソチ五輪で平野歩夢が銀、平岡卓が銅メダルを獲得しただけに、今シーズンはこれまで以上にスノーボードが世間から注目を集めることは間違いありません。そこで、一般的には競技性が際立つわけですが、フリースタイルスノーボーディングが本来有する価値観を織り交ぜながら発信していきます。
¥ 4,500 SOLD OUT
BACKSIDE MAGAZINE ISSUE 1
BACKSIDE MAGAZINE ISSUE 1
BACKSIDE SNOWBOARDING MAGAZINE 國母和宏氏に関連する書籍の販売停止について 11月1日に発売しましたBACKSIDE SNOWBOARDING MAGAZINE ISSUE 10「KAZU KOKUBO, THE MOVIE STAR ──國母和宏が命を捧げる映像表現の世界──」ならびに、BACKSIDE SNOWBOARDING MAGAZINE ISSUE1「KAZU KOKUBO - 國母和宏という生き様」ですが、6日の國母和宏氏の逮捕という事態を受けて、社会的影響を考慮し、大変残念ではありますが販売を停止させていただきます。今後の販売については未定です。読者のみなさまにはご迷惑をおかけしてしまい、大変申し訳ございません。 國母和宏氏のことをもっとも近くで見てきたいちジャーナリストとして信じられない気持ちしかありませんが、今後の動向を見守りたいと思います。 BACKSIDE SNOWBOARDING MAGAZINE 編集長 野上大介 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー BACKSIDE SNOWBOARDING MAGAZINE ISSUE1 KAZU KOKUBO - 國母和宏という生き様 (A4サイズ / フルカラー / 日本語・英語 / 128ページ) 言わずと知れた世界のトップスノーボーダー・國母和宏の24年に渡るスノーボード人生を紐解いた創刊号では、4歳でスノーボードを始め、中学2年でUS OPEN2位の偉業を成し遂げ、バンクーバー五輪での腰パン騒動を経て、世界の頂に登り詰めるまでを、一冊すべて を通して濃厚に特集している。150cmあまりの一枚の板にまたがってグローバルな視点で活動を続け、そこで培われてきた人間力と滑走力から、國母和宏とフリースタイルスノーボーディングの奥行きの深さを感じとってほしい。“世界のKAZU”の素顔が垣間見られる だけでなく、滑走意欲やライフスタイル向上の一助となるはずだ。 ※配送は、配送追跡機能がついたネコポス(ポスト投函)または複数冊の場合は宅急便での配送になります。
¥ 1,500 SOLD OUT

E-mail:shop@backside.jp